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南陽天文愛好会


 南陽天文愛好会のご紹介

 南陽天文愛好会は山形県南部、南陽市を中心に活動している天文同好会です。広く天文に興味と関心を持つ人々が集まり、お互いの親睦をはかり、天文についての研究を深めています。
 
  また、南陽市民天文台の公開を行うなど、天文の普及活動にも取り組んでいます。県内外の天文同好会とも交流があります。


 発足

 1983年7月27日


 会員数

 19名 (2017年4月現在)


 活動内容

総会
 年一度行われます。事業・会計の報告ならびに計画について話し合われます。南陽天文愛好会は総会を区切りとして新年度がスタートします。
 
例会・役員会
 例会・役員会は必要なときに会長より召集がかけられます。最近は2ヶ月に1回ほど例会が行われています。
 
懇親会・天体観望など
 天文愛好会員だけが集まって懇親会を開いたり、天体を観望したりしています。
 
南陽市民天文台の公開
 活動拠点となっている南陽市民天文台では、一般公開、夏休み特別公開などを行っています。
 
天体観望会
 市民天文台の定期的な公開の他に、メジャーな天文現象があるときなど、必要に応じて開催しています。ご要望などにより、地域に出かけて星空案内を行うこともあります。
 
親子天文教室
 1993年から2015年まで親子天文教室を開催しました。小学校4年生〜中学校3年生の児童・生徒とその親を対象に、星空に親しむことを目的に天文教室を行いました。
 
天体写真展
 会員が撮影した天体写真などを展示します。年に1回ほどの割合で行われています。
 
山形県天文同好者集会への参加
 山形県天文同好者集会に毎年参加し、県内各地の天文同好会と交流をはかっています。
 
スター・ウィーク
 国立天文台などが後援するスター・ウィークに1999年から協賛しています。期間中には、市民天文台の夏休み特別公開が行われます。
 
南天だより
 天文愛好会員向けに、会の連絡・報告事項を伝えるたよりです。
 
会報「星空散歩」
 会の活動の様子を年1回ほど冊子にまとめ、発行しています。